相川税理士事務所の疑問はよくある質問

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よくある質問

Q1
会社を設立しました。けれども、営業出身なので経理・総務のことはほとんどわかりません。そうかと言って、事務専門のスタッフを雇う余裕もありません。経理や給与計算、社会保険の手続きなど、すべておまかせしたいのですが引き受けてもらえますか?


A1

言われている業務の引き受けは可能です。創業時の会社は、事務の社員を雇う余裕はないところが多いです。そんなときは経理や労務の専門家にアウトソーシングするほうが、品質も保証され、結局、コストの削減にもつながることになることが多いです

Q2
うちは9月決算の会社で、この4月に顧問税理士の先生がご高齢のために事務所を廃業されました。会計処理は3月まで終わっています。こんな状態で、違う税理士さんに途中から顧問をお願いすることはできるのですか?


A2

決算期の途中で税理士さんが変わっても実務的には問題ありません。どの税理士さんも、日本の税法にもとづいてご指導されているはずです
会計処理については3月まで終わっているということですから、4月分からの会計データを追加入力すれば9月の本決算も問題なく迎えられるはずです。

Q3
また、その場合、前の税理士さんから引継ぎをしてもらう必要はあるのでしょうか?

A3
前の税理士さんから引継ぎですが、今までの経験から、よほどのことがない限り必要ないと言えます。
その理由は、日本の税法や商法にのっとって処理されているからです。企業側から見ると、特殊だと思われる取引でも、法律という共通のルールにもとづいて処理します。したがって、前の税理士さんの会計処理を見るだけで、同じ専門家としてその意図しているところはわかるのです。

Q4
ご多分に漏れず、経営状況がここ何年も厳しいです。コスト削減のために、今の税理士さんに顧問料の値下げ交渉をしました。けれども、当社の希望するところまでには、減額されませんでした。そちらではうちの希望額で顧問をお願いできますか?

A4

御社の現状と会計事務所へのご要望をお聞きして報酬を見積もります。その結果、ご希望額にそえる場合もあるでしょう。
実際、弊社のお客様の中には、以前と比べて30%から50%くらいの顧問料の削減を実現できた会社が多数あります。 一度お見積りをさせてください。料金表を用いて行いますので、簡単なお見積は3分くらいで終わります。

Q5
今は手書きの帳簿を作成しています。が、会計ソフトを導入して業務を効率化して、事務コストの削減をしたいと考えています。会計ソフトの導入のお手伝いもしていますか?

A5
会計ソフトの導入も弊社のサービス内容の1つです。最近はソフトの使い勝手も非常に良くなっています。低額でかなりの規模の会社まで十分使える会計ソフトが出回っています。そんな背景があって、会計ソフトを導入するお客様が増えています。当事務所が推奨する低額な会計ソフトもありますので、購入の前に是非ご相談ください。

Q6
わが社は会計ソフトでほぼ完璧に会計処理ができています。毎月の顧問は不要なので決算だけをお願いできるでしょうか?

A6
決算書と内訳書まで完璧に作成されておられるのでしたら申告書作成料として年間50,000円(税抜額)だけですみます。
「決算書と内訳書」の作成も弊社でお受けする場合は、万が一の会計処理の間違いによる税金の払いすぎや銀行の信用低下等のリスクを考えますと、定期的に会計処理のチェックを専門家にしてもらうことをおすすめします。決算月が過ぎてから、会計処理を修正できる範囲は本当に限られてきます。
顧問料というコスト面を気にされているようであれば、弊社の「メール会計コース」という顧問契約を選択されれば、そんなに負担はかからないと思います。



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